ゆめを見ました

今、午前中。
パソコンで作業中。
写真と人を印刷中。
眠いのでうとうと。

夢:
かのんさんと、ライブ会場かなにかでバッタリ。
帰り、かのんさんは花を買っていた。
わたしはそこじゃなく駅付近に自転車を止めていたので、
じゃあ、と別れる。
が、気づいたらバスに乗っていて、しかもうとうとしてて
家をバスが通過していた。
今なら、ボタン押せば家の庭で止まってくれるかも、と思って
慌ててボタンを押そうとするが、点灯せず。
通り過ぎたかと思いきや、そのシーンがループ。
そのうち母からのメールに画面が切り替わる。
何故か写真と人のWEB版が見れないとか書いてある。
わたしはまだ写真と人を家に送っていないのに。
そしてプリンタを見たらインクが切れている、と言う夢。
実際起きたらインク切れのランプが点いていたので、
早速カートリッジを交換した。(ここは現実)

朝起きる前に看た夢:
だいすきだった運命の人がいた。
なんか、学校みたいなとこだった気がする。
いろんな人がいた。
その中にその人がいて、わたしたちはとても仲がよく、
特にわたしが、ベタベタ触ってた気がする。
それで、夢の中なのに、
あー、やっぱりわたしはまだこのひとに何かを望んでるんだろうか
なんて思った。
たぶん寝る前にメールを送ったせいだと思う。
ちなみに、向こうの反応はそんなに愛のあるもんじゃなかった。

メールを送ったのは、気を紛らすせい。
落ち込んでいるわけじゃないけど、なんかね、、、うーん。
返事が来たら、いつもみたいにうれしくなって
元気になる気がした。
そしてまたいつもみたいに
このひとが仲良くしてくれたらいいや なんて
意味のないことを思ったりするのだ。
そんなの嘘だと思う。
ただの強がり。
でも、けっこうよく、思っていること。
かなしい。
こういうことを考えて、自分を保とうとしているのがかなしい。
そこまでしなきゃいけないのがかなしい。

そしてそうなったのは自分のせいだと言うのが、かなしい。
永遠のループだ。
抜け出したことは、ない。