最近バイトのことしか日記に書けない、楽しいことのないわたしです。

またしてもゆうべ寝るのが遅く
スピッツのチケットを一応頑張ろうと電話するが、
繋がらないので10分で断念して二度寝。三度寝。。。。

起きたのは遅く、掃除もうーーん、、、て感じだったので
ごはん食べたり準備しながら吉祥寺へ。
友達誘ったけど用事があるとのことで、初めて一人で井の村へ。

最初、なかなか入れなかったけど思い切って声かけて、入る。
伊佐美持ってったら喜んでもらえた。
(一杯300円なので飲みたい方はぜひ。安いでしょ?)

わたしはなかむらを飲んでみたけど、
やっぱり焼酎得意じゃない。しかもロックだし。
せめて水で割ればよかったよ(全部飲んだけど)

人見知り全開で困っていると、赤いポロシャツの男が通りかかる。
南だ。テンションが上がる。

てわけで、酒が受け付けない日だ、と言う南と
烏龍茶で語る、語る、語る。ていうか、愚痴。

南は、スナフキンみたいないつもの帽子をかぶって
ミイ(わたしね)の話を聞いてくれたよ。うふ

東京に戻ってきてから溜まり始めていた毒を、吐き出した。
多分ずっと、写真の話とかしたかったんだよ。きっと。

サンキュー バイト先から覗いてる君へ。ふふ

変わるってこと。
今の生活を、変えたいと思ってるんだから変えよう。
とりあえずね、カメラから離れてるの。今。
だからね、もう一度、カメラを身近なものにしたいし
カメラで覗いた世界を、愛したいんだ。

結局、恋しようってとこに行き着くわたし(笑)
あほだなー

途中で南は「愚痴ならいつでも」と優しい言葉を残し(笑)帰った。

わたしは結局、最後までいた。
ま、そんなに深く話してない気がするけど
ニンニンが、隙を見せなきゃとかなんとかよくわからん男心の話を
横でしていた。さっぱりわからん。男は臆病らしい。

告白されたらオッケーなのか?とか言われても、わっかんないよ。
まずはときめかせてください!

なんつって、女の勘を働かせたりしてるくせに
かまととぶっちゃって、みっちゃんてば。

けどきっと、彼女は彼が好きなんじゃないかと思うのよ
うふ

あーー写真撮りたい!休みの日は出かけよう
どこに行こう
高い場所から、見下ろしたいなこの街を
そして人の多い街へ。

今の自分が撮りたい。

あなたの目には、どう映ってるの?